物品販売業を営む個人事業主の事業所得の金額の計算において、商品の売上原価は、( )の算式により求められる。 解答を一つ選択 1年初(期首)棚卸高-年間仕入高+年末(期末)棚卸高 2年初(期首)棚卸高+年間仕入高+年末(期末)棚卸高 3年初(期首)棚卸高+年間仕入高-年末(期末)棚卸高 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認