論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプローチに関する記述のうち、適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1 トップダウンアプローチでは、新規システムの利用者要求だけに基づいて論理データモデルを作成するので、現状業務の分析は行えない。 2 トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理データモデルは正規化され、かつ、業務上の属性は全て備えていなければならない。 3 トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、利用者が使用する現状の画面や帳票を素材として分析を行うのは同じである。 4 ボトムアップアプローチは現場業務の分析に限定して用いるものであり、新規システムの設計ではトップダウンアプローチを使用しなければならない。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認