物品管理に利用されるコードは、従来のバーコード(JIS-X-0501~0504)だけでなく2次元コード(JIS-X-0510)が普及しつつある。これらのコードの特徴として、最も不適切なものはどれか。 解答を一つ選択 12次元コードでは、従来のバーコードと同じ情報量は10分の1程度の面積で表現することもできる。 22次元コードの読み取りにおいては、誤り訂正機能により、コードの一部に汚れや破損があってもデータの復元可能な場合がある。 32次元コードは、印字する面積に応じて情報量を変化させることができるので、扱えるデータ量の上限は規定されていない。 4従来のバーコードでは漢字・カナを取り扱うことができない。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認