総務省「就業構造基本調査」に基づき、1997年以降の5年ごとにわが国の起業希望者数と起業家数の推移を見た場合の記述として、最も適切なものはどれか。なお、ここで起業希望者数とは、有業者の転職希望者のうち「自分で事業を起こしたい」、または無業者のうち「自分で事業を起こしたい」と回答した者をいう。起業家とは、過去1年間に職を変えたまたは新たに職についた者のうち、現在は自営業主(内職者を除く)となっている者をいう。 解答を一つ選択 1起業家数と起業希望者数は一貫して増加している。 2起業家数はは一貫して減少しているが、起業希望者数は横ばいで推移している。 3起業家数を1997年と2012年で比較するとほぼ半減している。 4起業希望者数と起業家数とも横ばいで推移している。 5起業希望者数を1997年と2012年で比較するとほぼ半減している。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認