とことん1問1答 (中小企業診断士 中小企業経営・政策)

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設問 1/2 [とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 中小企業経営・政策 平成16年度(2004) 試験(問14)]

次の文章を読んで、以下の設問に答えよ。

中小企業には成長志向・利益志向が弱く、生活の維持を主な目的とするタイプもあれば、高い成長率と利益率を追求する企業もある。
後者には、いわゆる研究開発型ベンチャー企業が含まれるが、このタイプの企業には高度な技術力を持ちながら、特に創業初期に、資金・人材・情報などの経営資源の制約によって発展を阻まれているものが少なくない。
初期段階におけるこのような経営資源の不足を補完し、高い成長を達成するために、[ ]が重要な戦略である。

(設問1)
文中の下線部のタイプの呼称として最も適切なものはどれか。

SOHO 

家業的経営 

個人事業 

自営業 

生業的経営

設問 2/2 [とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 中小企業経営・政策 平成16年度(2004) 試験(問14)]

文中の空欄に最も適切なものはどれか。

コア・コンピタンスの確立

早期の株式公開

ネットワークを通じた外部資源の活用

ベンチャーキャピタルからの出資獲得

解答

設問1 結果
正解
生業的経営
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設問2 結果
正解
ネットワークを通じた外部資源の活用
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設問 2 解説
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