とことん1問1答 (中小企業診断士 中小企業経営・政策)
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[とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 中小企業経営・政策 平成19年度(2007) 試験(問14)]
経済産業省「商業統計表」のデータによれば、卸売業と小売業の販売額の比率(W/R比率)は1999年から2004年までに大幅に低下した。その理由として最も適切なものはどれか。
卸売業の経営効率性が低下した。
卸売業の経営統合が進展した。
大規模小売店舗が増加した。
流通経路の短縮化が進展した。
解答
設問1 結果
正解
エ
流通経路の短縮化が進展した。
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