産業財産権の存続期間に関する記述として、最も適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、設定登録の日から20年である。 2実用新案権の存続期間は、設定登録の日から15年である。 3商標権の存続期間は、設定登録の日から10年であり、以後、1年ごとに更新することが可能である。 4特許権の存続期間は、設定登録の日から20年である。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認