経営法務 / 平成16年度(2004) 試験
問6
設問 1
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
産業上利用することができる考案であって物品の [A] に係る考案をした者は、一定の条件のもとに実用新案登録を受けることができる。
この実用新案登録を有効に成立させるためには、 [B] の要件が要求されているが、この要件は、実用新案権の設定登録の要件としては要求されていない。
これは、実用新案制度が [C] を採っているからである。
この実用新案権が発生すると、 [D] の存続期間が認められている。
実用新案権者は、自己の権利を侵害する者を発見したときは [E] を提示して警告した後でなければ、その権利を行使することはできない。
(設問1)
文中の空欄Aに最も適切なものはどれか。
産業上利用することができる考案であって物品の [A] に係る考案をした者は、一定の条件のもとに実用新案登録を受けることができる。
この実用新案登録を有効に成立させるためには、 [B] の要件が要求されているが、この要件は、実用新案権の設定登録の要件としては要求されていない。
これは、実用新案制度が [C] を採っているからである。
この実用新案権が発生すると、 [D] の存続期間が認められている。
実用新案権者は、自己の権利を侵害する者を発見したときは [E] を提示して警告した後でなければ、その権利を行使することはできない。
(設問1)
文中の空欄Aに最も適切なものはどれか。
設問 2
文中の空欄Cに最も適切なものはどれか。ア権利主義イ実用主義ウ先願主義エ登録主義オ無審査主義アイウエオ(設問4)文中の空欄Dに最も適切なものはどれか。ア出願の日から6年イ出願の日から10年ウ出願の日から15年エ設定登録の日から6年オ設定登録の日から10年アイウエオ(設問5)文中の空欄Eに最も適切なものはどれか。ア実用新案技術意見書イ実用新案技術鑑定書ウ実用新案技術説明書エ実用新案技術評価書オ実用新案登録許可書
設問 3
文中の空欄Cに最も適切なものはどれか。
設問 4
文中の空欄Cに最も適切なものはどれか。
設問 5
文中の空欄Eに最も適切なものはどれか。