前の問題次の問題

次の者のうち、時効を援用することができる者として、最も不適切なものはどれか。

選択肢 ア

主債務の消滅時効につき、保証人。

選択肢 イ

土地の取得時効につき、当該土地の時効取得者から土地上の建物を賃借した者。

選択肢 ウ

被相続人の占有による取得時効につき、単独相続人。

選択肢 エ

被担保債権の消滅時効につき、抵当不動産の第三取得者。

[出典:中小企業診断士 経営法務 平成30年度(2018) 試験 問16]

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