とことん1問1答 (中小企業診断士 経営法務)

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[とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 経営法務 平成26年度(2014) 試験(問5)]

不当景品類及び不当表示防止法(以下「景表法」という。)で定義される表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。

イタリアで縫製され、日本でラベルが付された衣料品について、「MADEINITALY」と表示することは、景表法に違反する。 

景表法上、比較広告を行うことは禁止されている。 

口頭で行うセールストークは、表示には含まれない。 

消費者庁長官から、表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求められたのに提出しなかった場合には、景表法に違反する表示とみなされる。

解答

設問1 結果
正解
消費者庁長官から、表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求められたのに提出しなかった場合には、景表法に違反する表示とみなされる。
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