独立行政法人情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリング・センターの「非機能要求グレード」では、非機能要求を①可用性、②性能・拡張性、③運用・保守性、④移行性、⑤セキュリティ、⑥システム環境・エコロジーの6つに大別している。 これらに関連する記述として最も適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1運用監視などを含む通常運用は可用性に含まれる。 2回線冗長化などを含む耐障害性は運用・保守性に含まれる。 3データ暗号化などを含むアクセス・利用制限は可用性に含まれる。 4同時アクセス数などを含む通常時の業務量は性能・拡張性に含まれる。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認