情報システム開発において、発注者と開発者とのコミュニケーションを円滑に行うために、また迅速で間違いのないシステム開発のために、多様なダイヤグラムが用いられるようになってきた。これに関する記述として、最も不適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1ER図とは、データ中心設計法で用いられる表記法で、データ間の関連を描画する。 2UMLとは、オブジェクト指向開発において利用される統一表記法である。 3ネットワーク図とは、オブジェクト間の関係とメッセージフロー等を構造的に表現する、UMLのダイヤグラムの1つである。 4ユースケース図とは、システムにはどのような利用者がいるのか、その利用者がどのような操作をするのかを記述する、UMLのダイヤグラムの1つである。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認