情報システム開発の上流工程に関して留意すべき事項が、例えば原理原則として、いくつか提案されている。そのような留意すべき事項の記述として最も適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1開発プロセスの進展に合わせて反復して行う多段階の見積りは、見積り変動により発注者や開発者のリスクを増大させる。 2数値化していない要件は、それを満たしているか否かの判定基準が人によって異なるので、数値化すべきである。 3要件定義に未確定な部分があるときは、漏れがないように決定を先送りすべきである。 4要件定義の設定は、発注者と開発者の共同責任である。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認