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不良率 0.1%と要求されている製造工程で製品の全数調査を実施した場合、100個目までは良品で101個目に不良品が見つかる確率を計算したい。これに関わる確率分布として最も適切なものはどれか。

選択肢 ア

幾何分布

選択肢 イ

指数分布

選択肢 ウ

超幾何分布

選択肢 エ

ポアソン分布

[出典:中小企業診断士 経営情報システム 平成17年度(2005) 試験 問21]

解答

正解
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