とことん1問1答 (中小企業診断士 企業経営理論)
正解率[要ログイン]
[とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 企業経営理論 平成15年度(2003) 試験(問43)]
新聞は月ぎめ契約で宅配されたり、販売店などで一部売りされたりしている。これに関することで最も不適切なものはどれか。
一部売りの料金に日数をかけたものより月ぎめ料金が安くても、月ぎめ契約の方が顧客の固定化が図られやすいという利点がある。
新規契約の時には景品が提供されることがあるが、固定客にはあまり提供されないので新規客の方が実質的には安い料金を享受することがある。
新聞のディスカウント販売がないのは、新聞社による専売店制など、流通系列化がなされているからである。
新聞販売店においては折り込み広告料金が購読料とともに収益の柱となっている。
解答
設問1 結果
正解
ウ
新聞のディスカウント販売がないのは、新聞社による専売店制など、流通系列化がなされているからである。
回答履歴
ログインすると履歴が残ります
解説
この問題は解説を募集しております。
ログインすると解説の投稿・編集が可能となります。
個人メモ(他のユーザーからは見えません)
メモを残すにはログインが必要です
コメント一覧
※ コメントには[ログイン]が必要です。