平成26年度(2014) 試験 問2 | 中小企業診断士 経済学・経済政策
下図は、次の4つの指標の四半期ごとの推移を、a~dに表したものである。
・大企業の生産・営業用設備判断DI
・中小企業の生産・営業用設備判断DI
・金融機関の大企業に対する貸出態度判断DI
・金融機関の中小企業に対する貸出態度判断DI
「生産・営業用設備判断DI」については「過剰」と回答した割合から「不足」と回答した割合を引いたもの、「金融機関の貸出態度判断DI」については「緩い」と回答した割合から「厳しい」と回答した割合を引いたものとなっている。
これらのうち、「中小企業の生産・営業用設備判断DI」(以下、「設備」という。)と、「金融機関の中小企業に対する貸出態度判断DI」(以下、「貸出態度」という。)を表すものとして、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。

選択肢 ア
設備がbで、貸出態度がa
選択肢 イ
設備がdで、貸出態度がa
選択肢 ウ
設備がdで、貸出態度がb
選択肢 エ
設備がdで、貸出態度がc
[出典:中小企業診断士 経済学・経済政策 平成26年度(2014) 試験 問2]
解答
正解
ウ
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