とことん1問1答 (中小企業診断士 経済学・経済政策)
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[とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 経済学・経済政策 平成23年度(2011) 試験(問12)]
ある財の需要曲線がD=−4P+400で与えられている。ただし、Dは需要量、Pは価格を表している。需要Dが200で価格Pが50のとき、当該財の需要の価格弾力性(絶対値)として最も適切なものはどれか。
0.25
0.5
1
2
ある財の需要曲線がD=−4P+400で与えられている。ただし、Dは需要量、Pは価格を表している。需要Dが200で価格Pが50のとき、当該財の需要の価格弾力性(絶対値)として最も適切なものはどれか。
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