とことん1問1答 (中小企業診断士 経済学・経済政策)

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[とことん1 問目] [出典:中小企業診断士 経済学・経済政策 平成17年度(2005) 試験(問9)]

需要供給分析において、下図のように、需要曲線がシフトする場合(A図)と、シフトせず需要曲線上の価格と需要量の組み合わせを表す点が移動する場合(B図)とを区別しなければならない。ある財の需要曲線をシフトさせないものを下記の解答群から選べ。

一時的な所得があった時

所得が下がった時

代替財の価格が変化した時

当該財に関する嗜好が変化した時

当該財の価格が変化した時

解答

設問1 結果
正解
当該財の価格が変化した時
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