製造物責任法(PL法)において,製造物責任を問われる事例はどれか。 解答を一つ選択 1機器に組み込まれているROMに記録されたプログラムに瑕疵(かし)があったので,その機器の使用者に大けがをさせた。 2工場に配備されている制御系コンピュータのオペレーションを誤ったので,製品製造のラインを長時間停止させ大きな損害を与えた。 3ソフトウェアパッケージに重大な瑕疵が発見され,修復に時間が掛かったので,販売先の業務に大混乱をもたらした。 4提供しているITサービスのうち,ヘルプデスクサービスがSLAを満たす品質になく,顧客から多大なクレームを受けた。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認