マイクロプロセッサの省電力対策に関する記述のうち,適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1CMOSよりもバイポーラ素子を使用した方が,消費電力を少なくできる。 2CMOSを使用したプロセッサでは,動作周波数を低くすることによって,論理反転時の電流が減少し,消費電力を少なくできる。 3クロックゲーティング方式を使用すると,スタンバイ時にプロセッサに対する電圧供給を停止できるので,消費電力を少なくできる。 4動作電圧を高くすることによって,内部の演算処理が高速になり,消費電力を少なくできる。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認