財務報告に係る内部統制監査におけるリスクアプローチの説明のうち、適切なものはどれか。 解答を一つ選択 1 監査の効率性を念頭におき、固有リスクだけを評価する。 2 財務諸表の重要な虚偽表示リスクの有無にかかわらず、任意に抽出した業務プロセスに対してリスクを評価する。 3 財務報告に係る全ての業務に対して、ボトムアップで網羅的にリスクを洗い出して評価する。 4 想定されるリスクのうち、財務諸表の重要な虚偽表示リスクが高い項目に監査のリソースを重点的に配分する。 ログインすると学習履歴を保存できます。解答して確認