前の問題次の問題

分散型データベースで結合演算を行うとき,通信負荷を最も小さくすることができる手法はどれか。ここで,データベースは異なるコンビュータ上に格納されて,かつ結合演算を行う表の行数が,双方で大きく異ならないものとする。

選択肢 ア

入れ子ループ法

選択肢 イ

インデックスジョイン法

選択肢 ウ

セミジョイン法

選択肢 エ

マージジョイン法

[出典:情報処理技術者試験 データベーススペシャリスト 平成22年度(2010) 春期 問19]

解答

正解
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