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A社の会員登録処理では,次の形式のIDを発行している。各年度末での発行済ID数の推移は表のとおりである。今後もこの傾向が続くと仮定した場合,この形式によるIDは何年度に使い尽くすと予想されるか。ここで,脱会した会員のIDは欠番として管理し,再利用は行わない。 〔ID の形式〕 XXNNN(例:AZ059 など)Xには英大文字(A〜Zの26文字)を設定する。Nには数字(0〜9の10文字)を設定する。〔各年度末における発行済ID数の推移〕

選択肢 ア

2008年度

選択肢 イ

2009年度

選択肢 ウ

2010年度

選択肢 エ

2011年度

[出典:情報処理技術者試験 基本情報技術者 平成20年度(2008) 秋期 問49]

解答

正解
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