とことん1問1答 (情報処理技術者試験 基本情報技術者)
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[とことん1 問目] [出典:情報処理技術者試験 基本情報技術者 平成13年度(2001) 秋期(問55)]
ソフトウェア開発の見積りに使われるファンクションポイント法に関する記述として,適切なものはどれか。
ソースプログラムの行数を基準に,アルゴリズムの複雑さを加味して,ソフトウェアの開発期間を見積もる。
ソフトウェアの規模を基準に,影響要因を表す補正係数を使って,ソフトウェアの開発工数を見積もる。
単位規模当たりの潜在バグ数を予測することによって,ソフトウェアの品質を見積もる。
帳票数,画面数,ファイル数などからソフトウェアの機能を定量化することによって,ソフトウェアの規模を見積もる。
解答
設問1 結果
正解
エ
帳票数,画面数,ファイル数などからソフトウェアの機能を定量化することによって,ソフトウェアの規模を見積もる。
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