過去問 一覧 | 情報処理技術者試験 情報処理安全確保支援士 平成22年度(2010) 春期

申込者数

30,296人

受験者数

19,951人

合格者数

3,045人

合格率(合格者/受験者)

15%
問題番号 問題文
1 セキュアハッシュ関数SHA-256を用いて,32ビット,256ビット,2,048ビットの三つの長さのメッセージからハッシュ値を求めたとき,それぞれのメッセージのハッシュ値の長さはどれか。 ...
2 XMLディジタル署名の特徴はどれか。
3 A社のWebサーバは,認証局で生成したWebサーバ用のディジタル証明書を使ってSSL/TLS通信を行っている。PCがA社のWebサーバにSSL/TLSを用いてアクセスしたとき,サーバのディジタル証明書 ...
4 S/KEYワンタイムパスワードに関する記述のうち,適切なものはどれか。
5 100人の送受信者が共通鍵暗号方式で,それぞれ秘密に通信を行うときに必要な共通鍵の総数は幾つか。 ...
6 情報漏えいに関するリスク対応のうち,リスク回避に該当するものはどれか。 ...
7 経済産業省告示の"ソフトウェア等脆弱性関連情報取扱基準"におけるWebアプリケーションに関する脆弱性関連情報の適切な取扱いはどれか。 ...
8 DNSサーバに格納されるネットワーク情報のうち,第三者に公開する必要のない情報が攻撃に利用されることを防止するための,プライマリDNSサーバの設定はどれか。 ...
9 ワームの侵入に関する記述のうち,適切なものはどれか。
10 ステガノグラフィを説明したものはどれか。
11 DMZ上のコンピュータがインターネットからのpingに応答しないようにファイアウォールのセキュリティルールを定めるとき,"通過禁止"に設定するものはどれか。 ...
12 ダウンローダ型ウイルスがPCに侵入した場合に,インターネット経路で他のウイルスがダウンロードされることを防ぐ有効な対策はどれか。 ...
13 ディジタル証明書を使わずに,通信者同士が,通信によって交換する公開鍵を用いて行う暗号化通信において,通信内容を横取りする目的で当事者になりすますものはどれか。 ...
14 スパムメールの対策であるDKIM(DomainKeys Identified Mail)の説明はどれか。
15 SMTP-AUTHを使ったメールセキュリティ対策はどれか。
16 セキュリティプロトコルのSSL/TLSの機能はどれか。
17 IPsecに関する記述のうち,適切なものはどれか。
18 図のような2台のレイヤ2スイッチ,1台のルータ,4台の端末からなるIPネットワークで,端末Aから端末Cに通信を行う際に,送付されるパケットのあて先IPアドレスである端末CのIPアドレスと,端末CのMA ...
19 インターネットで電子メールを送信するとき,メッセージの本文の暗号化に共通鍵暗号方式を用い,共通鍵の受渡しには公開鍵暗号方式を用いるのはどれか。 ...
20 192.168.1.0/24のネットワークアドレスを,16個のサブネットに分割したときのサブネットマスクはどれか。 ...
21 データマイニングツールに関する記述として,最も適切なものはどれか。
22 次のクラス図におけるクラス間の関係の説明のうち,適切なものはどれか。 ...
23 SOA(Service Oriented Architecture)の説明はどれか。
24 情報システムの設計において,フェールソフトが講じられているのはどれか。 ...
25 "情報セキュリティ監査基準"の位置付けはどれか。