過去問 一覧 | 情報処理技術者試験 高度午前1 平成28年度(2016) 秋期

問題番号 難易度 出題
回数
問題文
1
2 0≦x≦1の範囲で単調に増加する連続関数f(x)が f(0)≦0≦f(1) を満たすときに,区間内で f(x)=0 であるxの値を近似的に求めるアルゴリズムにおいて,(2)は何回実行されるか。 ...
2
4 次の表は,入力記号の集合が{0,1},状態集合が{a,b,c,d}である有限オートマトンの状態遷移表である。長さ3以上の任意のビット列を左(上位ビット)から順に読み込んで最後が110で終わっているもの ...
3
3 ヒープソートの説明として,適切なものはどれか。
4
2 メモリインタリーブの目的として,適切なものはどれか。
5
2 あるシステムにおいて,MTBFとMTTRがともに1.5倍になったとき,アベイラビリティ(稼働率)は何倍になるか。 ...
6
4 プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として適切なものはどれか。
7
3 次の条件を満足する論理回路はどれか。〔条件〕 階段の上下にあるスイッチA又はBで,一つの照明を点灯・消灯する。すなわち,一方のスイッチの状態にかかわらず,他方のスイッチで照明を点灯・消灯できる。 ...
8
4 動画や音声などのマルチメディアコンテンツのレイアウトや再生のタイミングをXMLフォーマットで記述するためのW3C勧告はどれか。 ...
9
2 B+木インデックスが定義されている候補キーを利用して,1件のデータを検索するとき,データ総件数Xに対するB+木インデックスを格納するノードへのアクセス回数のオーダを表す式はどれか。 ...
10
3 DBMSをシステム障害発生後に再立上げするとき,ロールフォワードすべきトランザクションとロールバックすべきトランザクションの組合せとして,適切なものはどれか。ここで,トランザクションの中で実行される処 ...
11
4 TCP/IPネットワークにおけるARPの説明として,適切なものはどれか。
12
2 IPv6において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。 ...
13
2 チャレンジレスポンス認証方式の特徴はどれか。
14
2 アクセス制御に用いる認証デバイスの特徴に関する記述のうち,適切なものはどれか。 ...
15
2 OpenPGPやS/MIMEにおいて用いられるハイブリッド暗号方式の特徴はどれか。
16
2 UMLのユースケース図の説明はどれか。
17
2 自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として,適切なものはどれか。 ...
18
2 PMBOKの統合変更管理プロセスにおいて,プロジェクトのプロダクト,サービス,所産,構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり,要求事項への適合性を検証する活動を支援したりする活動はどれか。 ...
19
2 あるプロジェクトの作業が図に従って計画されているとき,最短日数で終了するためには,作業Hはプロジェクトの開始から遅くとも何日後に開始しなければならないか。 ...
20
2 過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了してプログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100 ...
21
2 次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき,バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。 ...
22
2 金融庁の"財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準"における"ITへの対応"に関する記述のうち,適切なものはどれか。 ...
23
3 ITベンダにおけるソリューションビジネスの推進で用いるバランススコアカードの,学習と成長のKPIの目標例はどれか。ここで,ソリューションとは"顧客の経営課題の達成に向けて,情報技術と専門家によるプロフ ...
24
2 BI(Business Intelligence)の活用事例として,適切なものはどれか。
25
2 "情報システム・モデル取引・契約書"によれば,要件定義工程を実施する際に,ユーザ企業がベンダと締結する契約の形態について適切なものはどれか。 ...
26
2 ベンチマーキングを説明したものはどれか。
27
2 アンゾフが提唱する成長マトリクスを説明したものはどれか
28
5 ある期間の生産計画において,図の部品表で表わされる製品Aの需要量が10個であるとき,部品Dの正味所要量は何個か。ここで,ユニットBの在庫残が5個,部品Dの在庫残が25個あり,ほかの在庫残,仕掛残,注文 ...
29
2 故障率曲線において,図中のAの期間に実施すべきことはどれか。
30
3 日本において,産業財産権と総称される四つの権利はどれか。