過去問 一覧 | 中小企業診断士 財務・会計 平成27年度(2015) 試験

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1 以下の資料に基づいて、今期の売上原価として最も適切なものを下記の解答群から選べ。【資料】期首商品棚卸高120,000円当期商品純仕入高650,000円期末帳簿棚卸数量1,300個(原価@100円)期末 ... 閲覧
2 本支店会計において本店集中計算制度を採用している場合、A支店からB支店へ現金200,000円を送付したときのB支店の仕訳として、最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
3 決算日現在の当店の当座預金勘定の残高は339,000円であったが、銀行から受け取った残高証明書と一致しなかったので、原因を調査したところ、次の(1)〜(3)の事実が判明した。(1)福島商店に仕入代金と ... 閲覧
4 株主総会の決議により、その他資本剰余金を取り崩して600,000円配当することにした。なお、資本金は4,000,000円、準備金の合計は950,000円である。このとき積み立てるべき準備金の種類と金額 ... 閲覧
5 次の仕訳の取引として最も適切なものを下記の解答群から選べ。(借)仕入500,000 (貸)支払手形500,000 ... 閲覧
6 原価計算に関する記述として最も適切なものはどれか。 閲覧
7 次の資料は、工場の20X1年8月分のデータである。このとき、製造指図書#123の製造原価として最も適切なものを下記の解答群から選べ。なお、すべて当月に製造を開始した。【資料】 (1) 製造直接費製造 ... 閲覧
8 販売予算が以下のとおり編成されていたとする。いま、第2四半期(Q2)の実際販売量が1,100個、販売価格が99,000円であったとする。数量差異と価格差異の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答 ... 閲覧
9 キャッシュフローの減少額として最も適切なものはどれか。 閲覧
10 前期と今期の損益計算書は次のように要約される。下記の設問に答えよ。(設問1)今期の損益分岐点売上高として最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
11 次の貸借対照表と損益計算書について、下記の設問に答えよ。(設問1)総資産回転率として最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
12 A社は、株主に対する利益還元政策を行うこととした。利益還元政策として、最も不適切なものはどれか。なお、A社は十分な現金を所有しており、財務的破綻について考慮する必要はない。 ... 閲覧
13 MM理論に基づく最適資本構成に関する以下の記述について、下記の設問に答えよ。MM理論の主張によると、完全な資本市場の下では、企業の資本構成は企業価値に影響を与えない。しかし、現実の資本市場は完全な資本 ... 閲覧
14 以下のB社の資料に基づいて加重平均資本コストを計算した値として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。なお、B社は常に十分な利益を上げている。株主資本(自己資本)コスト10 %他人資本コスト 5 %限 ... 閲覧
15 C社は、取引先に対して貸付けを行っている。当該貸付金は、以下のようなキャッシュフローをもたらす予定である。現在価値の計算について、下記の設問に答えよ。なお、現行の会計基準との整合性を考慮する必要はない ... 閲覧
16 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。D社は、4つの投資案(①~④)の採否について検討している。同社では、投資案の採否を正味現在価値法(NPV法)に基づいて判断している。いずれの投資案も、経済命数は3 ... 閲覧
17 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。 E社は、2つのプロジェクト(プロジェクトAおよびプロジェクトB)の採否について検討している。両プロジェクトの収益率は、今夏の気候にのみ依存することが分かっており ... 閲覧
18 資本資産評価モデル(CAPM)に関する記述として最も適切なものはどれか。 閲覧
19 ポートフォリオ理論におけるリスクに関する記述として最も適切なものはどれか。 ... 閲覧