過去問 一覧 | 中小企業診断士 財務・会計 平成19年度(2007) 試験

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1 次の表の空欄Aに入る最も適切な金額を下記の解答群から選べ(単位:千円)。(単位:千円)期 首期 末収 益費 用純資産の変動資 産負 債資 産負 債当期純損失その他増加減少640280A34081093 ... 閲覧
2 次の精算表に基づき、下記の設問に答えよ。(設問1)売上総利益が280千円であるとき、空欄Aに入る金額として最も適切なものはどれか(単位:千円)。 ... 閲覧
3 経過勘定項目について述べた次の文章の空欄A~Dに入る最も適切な語句の組み合わせを下記の解答群から選べ。一定の契約に従い、継続して役務の提供を [A] 場合、 [B] 対価は、当期の損益計算 [C] す ... 閲覧
4 役員賞与の会計処理に関する記述として最も適切なものはどれか。 閲覧
5 連結貸借対照表の純資産の部の記載形式として最も適切なものはどれか。 閲覧
6 株主資本の前期末残高は次のとおりである。利益剰余金の配当以前に当期における株主資本の変動はなく、決議された配当の総額200百万円は適切であるとする。このとき、利益準備金と繰越利益剰余金の増加または減少 ... 閲覧
7 株式会社の会社法上の計算書類として最も適切なものはどれか。 閲覧
8 原価は、その消費量および価格の算定基準にしたがって、実際原価と標準原価とに区別される。標準原価に関する以下の記述のうち、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。a 標準原価として、実務上予定 ... 閲覧
9 A社とB社の貸借対照表(要約)は次のとおりである。両社の流動性に関する記述として最も適切なものを下記の解答群から選べ。貸借対照表(要約)(単位:百万円)資 産A 社B 社負債・純資産A 社B 社現 金 ... 閲覧
10 次の製品別の販売価格および原価等のデータに基づき、下記の設問に答えよ。製品 A製 品 B製 品 C販売価格6,000円9,000円12,000円単位当たり変動費4,200円6,300円8,400円限界 ... 閲覧
11 次の《A群》に示された事柄は企業買収あるいは買収防衛策に関するものであり、《B群》にはそれらの一般的な呼称を示している。最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。《A群》①買収企業が、買収のタ ... 閲覧
12 次のA社の資料に基づき、下記の設問に答えよ。株価純資産倍率(PBR)配当性向配当利回り1.5 倍60%4%(設問1)資料より求められるA社の自己資本利益率として最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
13 次の資料に基づく売上および仕入に関するキャッシュ・フローの記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 期首残高期末残高売上債権100万円150万円仕入債務60万円100万円商  品30万円50 ... 閲覧
14 ある投資家は、X株式とY株式の2銘柄のうち、リスクの低い方に投資資金の60%を、リスクの高い方に投資資金の40%を投資しようとしている。この投資家は、各銘柄のβ係数、安全利子率、および市場期待収益率に ... 閲覧
15 Z株式1株を原資産とする1プット・オプション(ヨーロッパ型オプションで権利行使価格525円)とZ株式1株から成るポートフォリオを所有している投資家がいる。この投資家が、当該ポートフォリオをプット・オプ ... 閲覧
16 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。K社では、相互排他的投資案としてA投資案とB投資案が提案されており、両投資案とも経済命数は3年であり、各投資案のキャッシュ・フロー・データは次のとおりである。また ... 閲覧
17 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。ただし、文中の()については解答する必要はない。1,000万円の資金を必要とするS株式会社を設立するにあたり、発起人は資金調達について検討に入った。なお、発起人の ... 閲覧