過去問 一覧 | 中小企業診断士 経営情報システム 平成27年度(2015) 試験

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1 コンピュータは、業務に必要な各種の周辺装置を直接あるいはネットワーク経由等で接続して利用する。周辺装置を選択する場合は、各装置の特性を理解した上で、業務に適した装置を選択する必要がある。周辺装置の特性 ... 閲覧
2 自社のWebサイトの開発にあたっては、利用可能な様々な言語や仕組みがあり、Webコンテンツごとに必要な機能や表現に合ったものを使用する必要がある。これらの言語や仕組みの特徴に関する以下の①~④の記述と ... 閲覧
3 コンピュータによる業務支援が様々な場面で求められるが、小規模なプログラム作成で対応可能な場合でも、ソースプログラムの記述から、最終的に実行可能なプログラム(実行プログラム)を作成することが必要な場合が ... 閲覧
4 ソフトウェアの開発には多様なプログラミング言語が使われるが、それぞれ特徴がある。下記の記述のうち最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
5 業務において条件に応じた処理を行う必要がある場合、条件を一覧表にして判定条件を検討することがある。例えば、下記の表のように、項目A~Cには商品の色が赤の場合はrが、緑の場合はgが入り、A~Cに入ってい ... 閲覧
6 業務処理用システムの入出力画面の設計を行う場合に、作業者の利用しやすさやリレーショナルデータベース(RDB)の管理上の特性を考慮する必要がある。以下の文章の空欄A~Dに入る語句の組み合わせとして、最も ... 閲覧
7 RDBの設計においては、利用するマスタファイルやトランザクションファイルのテーブル定義が行われる。ある業務で利用しているRDBでは、以下のようなマスタテーブルやトランザクションテーブルが定義されている ... 閲覧
8 今週の商品の販売実績は下表のとおりであった。下表から売上金額を評価基準としたパレート図を作成して、来週の販売方策を検討したいと考えた。パレート図作成のため、まず売上金額の大きい順に商品を並べたデータを ... 閲覧
9 事業所内におけるTCP/IPを利用したネットワーク環境には、コンピュータや各種サーバの他、ルータ等のネットワーク機器や様々な周辺機器が接続されている。このようなネットワーク環境における通信状態を調べる ... 閲覧
10 近年、情報ネットワークが発展・普及し、その重要性はますます高まっている。そのようなネットワークに関する以下の文章の空欄A~Dに入る用語の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。ある限ら ... 閲覧
11 コンピュータの性能に関する評価尺度は複数あるが、その中のひとつであるスループットに関する記述として、最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
12 情報システムの信頼性を高めることがますます重要になってきている。高信頼化へのアプローチに関する以下の①~④の記述と、その名称の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。①故障や障害が発生 ... 閲覧
13 企業経営における情報技術の利用が進み、その重要性が増す中で、情報技術を利用するシステムやシステム化指針を省略語もしくはカタカナ語として言い表すことが多くなった。それらに関する記述として最も適切なものは ... 閲覧
14 国税庁は平成17年1月31日付の告示第4号で、スキャナで読み取ってタイムスタンプなしで保存できる書類を定めた。タイムスタンプなしで適時に入力・保存できるものとして最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
15 クラウドコンピューティングの実現にも使われる仮想化技術に関する記述として、最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
16 システム設計の際に使われる図に関する以下の①~④の記述と、図の名称の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。①情報システムの内外の関係するデータの流れを表す図である。②データを、実体、 ... 閲覧
17 システム開発を発注者と受注者が検討する場合、想定する情報システムの機能要求だけでなく、非機能要求も検討する必要がある。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が発表した「非機能要求グレード」に関する記述 ... 閲覧
18 近年の多様なIT機器の発達、激しいビジネス環境の変動の中で、アジャイルシステム開発が注目されている。アジャイルシステム開発の方法論であるフィーチャ駆動開発、スクラム、かんばん、XPに関する記述として、 ... 閲覧
19 多様な情報システムを開発して新規に導入したり、以前からあった情報システムを変更して利用したりすることが頻繁に行われ、情報システムの複雑性が増している。情報システムが複雑になればなるほど、ソフトウェアテ ... 閲覧
20 業務フローの改善を検討するために、ビジネスプロセスをモデル化することの重要性が増している。そのためのモデリング技法として様々な記法が提案されているが、それらは、ワークフロー的視座に立つものと調整的視座 ... 閲覧
21 インターネットを利用する企業にとって、通信のセキュリティを守ることがますます重要になっている。2014年4月にOpenSSLの脆弱ぜいじゃく性(CVE-2014-0160)が発覚して大きな問題になった ... 閲覧
22 一般財団法人日本情報経済社会推進協会のISMSユーザーズガイド(リスクマネジメント編)などが、情報セキュリティリスクアセスメントを実施するためのアプローチとして、ベースラインアプローチ、非形式的アプロ ... 閲覧
23 日本工業規格JIS X-0129-1ではソフトウェア製品の品質を規定している。これに含まれる品質は、機能性・信頼性・使用性・効率性・保守性・移植性の6品質である。これらの品質に含まれる副特性に関する記 ... 閲覧
24 様々なデータ分析技法が開発されており、広く使われている。それらの技法に関する以下の①~③の記述と、その名称の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。①複数の母集団の平均値の間に差がある ... 閲覧
25 年中無休のある店舗で、日次売上高を2年分集計した。年ごとの平均日次売上高の母集団の分布と分散は分からないが、平均日次売上高に有意な差があるかどうかについて、有意水準5%でz値を計算し仮説検定を行った。 ... 閲覧