過去問 一覧 | 中小企業診断士 経営法務 平成20年度(2008) 試験

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1 株式会社の機関である、会計参与、監査の範囲を会計に関するものに限定する旨の定款の定めがある監査役及びかかる限定がない監査役について、以下の①から④の点について比較した。この比較結果を記載した表のうち、 ... 閲覧
2 平成20年8月1日、中小企業診断士であるあなたは、顧客から以下の相談を受けた。このときのあなたの回答として最も適切なものを下記の解答群から選べ。[相談概要]平成20年6月10日、父親が死去した。父親は ... 閲覧
3 C株式会社(以下「C社」という。)は、取締役会及び監査役(但し、監査の範囲を会計に関するものに限定する旨の定款の定めがある)を設置している会社(公開会社ではなく、かつ、大会社でもない)である。また、C ... 閲覧
4 中小企業診断士であるあなたは、X株式会社の全株所有者である甲社長から相談を受けた。以下は、あなたと甲社長との会話の一部である。この会話を読んで、下記の設問に答えよ。甲社長:「私もだいぶ高齢になったので ... 閲覧
5 以下は、中小企業診断士であるあなたと、顧客であるD株式会社の乙社長との会話である。この会話を読んで、下記の設問に答えよ。なお、乙社長には、長男、次男、長女の3人の子ども(いずれも摘出子)がおり、長男が ... 閲覧
6 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。特許権も [A] であるから、特許発明を自由に使用し、収益、処分することができる。これを特許権の効力の1つとしての [B] という。そして、このことを特許法は第6 ... 閲覧
7 中小企業診断士のあなたは、いくつかの顧問先より、平成19年4月1日からその登録が認められるようになった小売等役務商標について、質問を受けた。各質問に対する回答として、最も不適切なものはどれか。 ... 閲覧
8 特許法によれば、発明はその特許出願前に公知にしてしまったものについては、新規性を喪失してしまったものとして取り扱い、特許を受けることができない(特許法第29条第1項各号)。しかしながら、発明者にとって ... 閲覧
9 中小企業診断士のあなたは、地方都市の野菜の卸会社であるE株式会社を訪問した際に、そこの社長との間で次のような会話を交わした。この会話の中の空欄A~Dに入るものとして、最も不適切なものを下記の解答群から ... 閲覧
10 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。画面デザインとは、家電や各種情報機器等の表示部に表示される画像のデザインのことをいうが、意匠法では、 [A] と密接な関係にある画面のデザインについて機器に表され ... 閲覧
11 A株式会社(以下「A社」という。)は、B株式会社(以下「B社」という。)から、携帯電話上に表示されるB社ホームページのサイト運営に使用する目的で、ソフトウェアに関する開発業務の委託を受け、新規にプログ ... 閲覧
12 次の文章は、機械のパーツを製造することを業とし、資本金を1,000万円とする株式会社甲の代表者社長と中小企業診断士であるあなたの会話である。この会話の空欄Aには下請代金支払遅延等防止法(下請法)に違反 ... 閲覧
13 日本企業と外国企業との間で交わされた英文契約書における次の条項について、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 Article ○○ This AGREEMENT shall be govern ... 閲覧
14 インターネットや携帯電話の掲示板などで誹謗中傷を受けたり、個人情報を掲載されて、個人の権利が侵害されるなどの事案が発生したときの責任や権利について定められた法令に「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任 ... 閲覧
15 株式会社A(以下「A社」という。)は、株式会社B(以下「B社」という。)に対して継続して商品を販売しており、B社に対して売掛金債権を有している。最近、B社からの支払いが滞りがちなので、B社の代表者Cと ... 閲覧
16 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。個人事業を営んでいるA氏は、事業の信用を高めるため株式会社の設立を準備中である。かねてから親交のある中小企業診断士であるあなたに、会社法が平成18年5月に施行され ... 閲覧
17 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。金融商品取引法では、企業内容の開示が適切に行われることを確保するため、平成20年4月1日以降開始する事業年度から、内部統制報告書および [A] 書制度を導入した。 ... 閲覧
18 会社がその株式を取引所に上場すると、投資者を保護するため金融商品取引法に定められた種々の開示の義務が発生する。企業内容の開示の説明として、最も不適切なものはどれか。 ... 閲覧