過去問 一覧 | 中小企業診断士 経営法務 平成19年度(2007) 試験

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1 入札談合に関する記述として最も適切なものはどれか。 閲覧
2 以下の内容のA株式会社の現在事項全部証明書がある。この現在事項全部証明書だけから分かる内容として最も適切なものを下記の解答群から選べ。なお、現在事項全部証明書発行時において、登記事項はすべて適法に登記 ... 閲覧
3 募集株式と募集社債との比較に関する記述として、最も適切なものはどれか。 ... 閲覧
4 A、B、C、Dの4人は、4人で共同して、株式会社を設立することを予定しており、4人が役員となるとの前提で設立する会社の機関設計について検討している。このときの4人の会話から結論づけられる株式会社の機関 ... 閲覧
5 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。中小企業診断士である甲氏は、顧問先のX株式会社(以下、「X社」という。)の社長乙氏から、おおむね以下の内容の相談を受けた。それに続くのは甲氏と乙氏との会話である。 ... 閲覧
6 Y市で古くから製麺業を営むA製麺所は、4年ほど前からその材料と製法に工夫を凝らした生麺を「○○○」という商品名で売り出し、A製麺所の店先や、Y市のスーパーで販売をしていたが、商標「○○○」については商 ... 閲覧
7 外国出願については、各種国際条約や取り決めがなされており、出願の種類、出願希望国とその国数、出願費用等により、さまざまな出願方法が選べるようになっている。あなたが、顧問先の会社から外国出願について相談 ... 閲覧
8 特許法は、その第35条で職務発明について規定を置いている。この規定の内容として、最も不適切なものはどれか。 ... 閲覧
9 A社、B社、C社およびD社は、中小企業診断士であるあなたの顧問先である。A社は、売れ行き好調な自社製品(せんべいの製造装置)について特許権があるからうちは安心だと言っており、一方、B社は、X社の製品( ... 閲覧
10 外国法人のA社が持つ、指定商品が「X」で「○○○」というローマ字の大文字で書した先願既登録商標に対し、B社は同じく指定商品を「X」とし、「○○○CLUB」という字句を同書、同大、同間隔、かつ一連に書し ... 閲覧
11 企業甲は、社長乙氏が代表取締役となり設立された携帯電話用のソフトウェアのプログラムを開発する株式会社であり、開発部門の部長丙氏を含む20名の従業員が就業している。社長乙氏が中小企業診断士のあなたに、従 ... 閲覧
12 A社は、平成18年6月にA社の従業員Bが職務上創作した動物キャラクター「ぽかぽかうさぎ」について、これを商品化し、名称「ぽかぽかうさぎ」を付したキャラクター商品として平成19年度秋頃から日本国内で販売 ... 閲覧
13 日本法人であるA社は、アメリカ合衆国において特許権Xを取得し、アメリカ合衆国における事業展開を模索していたところ、特許権Xを実施したいと希望するニューヨーク州法人であるB社とライセンス契約締結交渉を行 ... 閲覧
14 日本の企業Aが海外の企業Bと国際取引をする場合において、最も適切なものはどれか。なお、各語句の意味は、国際商業会議所により作成された国際商取引慣習として使用されている貿易取引条件の解釈に関する国際規則 ... 閲覧
15 次の文中の空欄A~Dと①~④の用語の組み合わせとして最も適切なものを下記の解答群から選べ。一般的な買収手続きは大まかに次のような段階を経て行うことが多い。まず、買収予定企業、売却予定企業双方の買収交渉 ... 閲覧
16 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。製造業を営んでいる中堅非上場企業のX株式会社(以下、「X社」という。)の社長である甲氏は、製品市場の競合の激化から事業の採算が悪化しており、これを打開するために何 ... 閲覧
17 次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。株式を上場するためには、上場を申請する証券市場を開設する証券取引所が定めた上場基準に適合しなくてはならない。一定の数値や一定の事実の有無によって判定できるいわゆる ... 閲覧
18 次の文中の下線部の一定の要件の説明として、最も不適切なものを下記の解答群から選べ。新株予約権を活用した制度の一例としてストックオプションがある。これは、企業が一定の金額で自社株を取得できる新株予約権を ... 閲覧